本日,2016年6月17日にリハーサルを松田,宮阪で行いました.
場所は5210号室で,本番を意識して行いました.
2016年6月17日金曜日
2016年4月22日金曜日
田中利恵先生が滝内賞を受賞されました!!
第72回日本放射線技術学会総合学術大会にて真田研究室の田中利恵先生が滝内賞を受賞されました.
放射線診断技術学分野に関する研究成果が顕著で(筆頭論文13編)あるということでした.
我々も少しでも先生方に近づけるように努力をしたいと思います.
放射線診断技術学分野に関する研究成果が顕著で(筆頭論文13編)あるということでした.
我々も少しでも先生方に近づけるように努力をしたいと思います.
文責:みやさか
2016年4月17日日曜日
JRC2016開催!
JRC2016が4月14日~17日に横浜で開催されました.
今年は,学会のグローバル化を目指し,スライドの全面英語化,口述発表の約4割が英語発表と大幅に変わりました!
今年は修士2年の宮阪,松田が英語発表に臨みました.
初めての英語スライドの作成に四苦八苦し,真田先生,田中先生の添削を何度も受けながら無事に完成させ,学会直前には,真田先生,田中先生を交えて発表のリハーサルを行いました.

松田紘明
演題:
”Development of Diagnostic Criteria for the Evaluation of Rib Movements with a Dynamic Chest Radiography: Preliminary Study”
「JRC2016での発表は初めてで,このような大きい会場でとても緊張しました.ぎりぎりまで練習し臨みましたが,それでも本番は緊張で原稿が少し抜けてしまいました.次回の発表では,今回の反省を踏まえて本番に臨みたいと思います!」

宮阪洋亮
演題:
”Image Quality Improvement Using Sparse Coding Super-resolution Processing”
「当日は,大変緊張し,声が小さくなり,覚えた英語が飛ぶ場面もありましたが,無事に終えることができました.また,たくさんの方に聞きに来ていただき,発表後にはたくさんの質問やご意見をいただきました.本当にありがとうございました.次回の発表では今回の反省を踏まえて本番に望めたらよいと思います.」
今度は,6月にドイツで行われるCARS2016に向けてがんばりたいと思います.
文責:まつだ,みやさか
今年は,学会のグローバル化を目指し,スライドの全面英語化,口述発表の約4割が英語発表と大幅に変わりました!
今年は修士2年の宮阪,松田が英語発表に臨みました.
初めての英語スライドの作成に四苦八苦し,真田先生,田中先生の添削を何度も受けながら無事に完成させ,学会直前には,真田先生,田中先生を交えて発表のリハーサルを行いました.
松田紘明
演題:
”Development of Diagnostic Criteria for the Evaluation of Rib Movements with a Dynamic Chest Radiography: Preliminary Study”
「JRC2016での発表は初めてで,このような大きい会場でとても緊張しました.ぎりぎりまで練習し臨みましたが,それでも本番は緊張で原稿が少し抜けてしまいました.次回の発表では,今回の反省を踏まえて本番に臨みたいと思います!」

宮阪洋亮
演題:
”Image Quality Improvement Using Sparse Coding Super-resolution Processing”
「当日は,大変緊張し,声が小さくなり,覚えた英語が飛ぶ場面もありましたが,無事に終えることができました.また,たくさんの方に聞きに来ていただき,発表後にはたくさんの質問やご意見をいただきました.本当にありがとうございました.次回の発表では今回の反省を踏まえて本番に望めたらよいと思います.」
今度は,6月にドイツで行われるCARS2016に向けてがんばりたいと思います.
文責:まつだ,みやさか
真田会2016 in Yokohama
2016年4月16日(土)に桜木町駅近くの"PIZZA&GRILL 横浜パラダイス"で真田会2016が行われました.
今年の幹事は,栃木県立がんセンターの加藤英樹さんと私,宮阪洋亮が務めました.
横浜のきれいな夜景を見ながら皆で楽しくお話しできたら良いね!!という加藤さんのアイデアを基にお店探しを行いました.
当日は,北は北海道,西は関西から,そしてシンガポールからと総勢27名の方にご参加いただきました.本当にありがとうございました.
最初は,少し緊張気味だった4年生も諸先輩方のお話しを食い入るように見聞きしていました.
私自身もいろいろな話をたくさん聞くことができて大変有意義な会で,あっという間に時間が過ぎてしまいました.
7月には第1回の真田研究室の全体ゼミが行われる予定です.再度,皆様にお会いできることを楽しみにしております.

会の最後の集合写真です.
文責:宮阪
今年の幹事は,栃木県立がんセンターの加藤英樹さんと私,宮阪洋亮が務めました.
横浜のきれいな夜景を見ながら皆で楽しくお話しできたら良いね!!という加藤さんのアイデアを基にお店探しを行いました.
当日は,北は北海道,西は関西から,そしてシンガポールからと総勢27名の方にご参加いただきました.本当にありがとうございました.
最初は,少し緊張気味だった4年生も諸先輩方のお話しを食い入るように見聞きしていました.
私自身もいろいろな話をたくさん聞くことができて大変有意義な会で,あっという間に時間が過ぎてしまいました.
7月には第1回の真田研究室の全体ゼミが行われる予定です.再度,皆様にお会いできることを楽しみにしております.
会の最後の集合写真です.
文責:宮阪
2016年3月22日火曜日
卒業式が行われました!
2016年3月19日土曜日
大掃除!
研究室の大掃除をしました!
今回は2日日程と本格的な掃除となりました.
初日は,B4の学部生,2日目はこれから配属予定の4名の学部生が手伝ってくれました.
まず,なぜ掃除するに至ったかを...
今年の配属された学部生は,男子4名,女子1名と院生3名合わせても女子が1名しかいないという何とも男くさい研究室だったのです.
しかし,来年度配属予定の学部生は男子1名,女子3名と院生2名合わせても男女比が半々になるのです!
このように今までは男子ばかりで少し汚くても気にしないという雰囲気がありましたが,来年度はそうはいかない!となったわけです.
ごみを捨て
物を廊下に出し
掃除機をかけ
最後に床を水拭き!
2日間かけて掃除した結果がこちら!
before....
after...
何ともわかりにくい写真しかなくて申し訳ありません...
ただ,実際に見ていただいた方からは,きれいになった!頑張ったね!と労いの言葉をいただきました.
これからは,常にきれいな真田研究室を目指して少しずつ掃除していきたいと考えています!
手伝ってくれた学部生のみなさんありがとう!!
文責:松田
今回は2日日程と本格的な掃除となりました.
初日は,B4の学部生,2日目はこれから配属予定の4名の学部生が手伝ってくれました.
まず,なぜ掃除するに至ったかを...
今年の配属された学部生は,男子4名,女子1名と院生3名合わせても女子が1名しかいないという何とも男くさい研究室だったのです.
しかし,来年度配属予定の学部生は男子1名,女子3名と院生2名合わせても男女比が半々になるのです!
このように今までは男子ばかりで少し汚くても気にしないという雰囲気がありましたが,来年度はそうはいかない!となったわけです.
ごみを捨て
物を廊下に出し
掃除機をかけ
最後に床を水拭き!
2日間かけて掃除した結果がこちら!
before....
after...
何ともわかりにくい写真しかなくて申し訳ありません...
ただ,実際に見ていただいた方からは,きれいになった!頑張ったね!と労いの言葉をいただきました.
これからは,常にきれいな真田研究室を目指して少しずつ掃除していきたいと考えています!
手伝ってくれた学部生のみなさんありがとう!!
文責:松田
2016年2月12日金曜日
平成27年度 修士論文審査会
2月12日に修士論文審査会が行われました.
真田研究室からは,多田佳司さんと石田悠葵さんの2名が臨みました.
多田さん
「急性期脳梗塞CT検査における逐次近似応用再構成法の有用性」
石田さん
「関節X線動態検査を対象にした撮影ナビゲーションシステムの開発」
2月上旬の全体ゼミにて,スライドや発表内容の最終チェックを終え,そこから一週間でさらにブラッシュアップされた発表で素晴らしい審査会だったと思います.二年間本当にお疲れ様でした!
また,多くの先生方が集まり,お手伝いの筆者も少し緊張してしまうほどの緊張感で,来年は僕たちの番だと思うと今から緊張してしまいます.自分たちも先輩方に負けじと研究に取り組んでいこうと思います.
文責:松田
真田研究室からは,多田佳司さんと石田悠葵さんの2名が臨みました.
「急性期脳梗塞CT検査における逐次近似応用再構成法の有用性」
石田さん
「関節X線動態検査を対象にした撮影ナビゲーションシステムの開発」
2月上旬の全体ゼミにて,スライドや発表内容の最終チェックを終え,そこから一週間でさらにブラッシュアップされた発表で素晴らしい審査会だったと思います.二年間本当にお疲れ様でした!
また,多くの先生方が集まり,お手伝いの筆者も少し緊張してしまうほどの緊張感で,来年は僕たちの番だと思うと今から緊張してしまいます.自分たちも先輩方に負けじと研究に取り組んでいこうと思います.
文責:松田
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